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2011年3月19日 (土)

大地震の予知ができるかも!?地球の磁場の相互直交成分をチェック中

11日の地震があってから、マメに見ているブログがあります。2月始めから読み返すと当たりすぎてゾッとします。
こちらのブログの書き手はあらゆる情報をリサーチして、今回の地震やニュージーランドの地震を何度も予知していました。

ブログの中で気にしているデータが「HAARP」。 
地球の磁場の相互直構成分をリアルタイムに表すグラフです。このグラフが大きく動いた時、大きな地震が地球で起こっているようです。見方はブログをみていれば判ると思います。是非、チェックしてみてください。ちなみに19日の21時ぐらいからグラフが乱れ始めています。かなり不安です。なにも起こりませんように。。

下記は3/19日の少し乱れはじめたグラフです。(※海外からのグラフので時差があります)

Haarp_4  

大気イオン地震予測研究会 

大規模な地震の前に大気中のプラスイオン濃度が、通常の5倍以上に上昇する現象が観測されています。例えば、2000年の鳥取県西部地震では3ヶ月前に普 段の約10倍、2001年の芸予地震では1週間前に約3倍が計測されました。阪神・淡路大震災の際にも数日前から神戸市内で計測された報告があります。私 たちは全国各地の大気イオン濃度(プラスイオン濃度)を24時間365日計測します。

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