カテゴリー「多年草」の15件の記事

2010年8月23日 (月)

カラミンサ

Karaminsa_2

特徴白、ピンク、うすむらさきの花色があり、
小さな花を茎いっぱいにつけます。
またミントの香りをあたり一面に漂わせます。
花期は初夏から秋にかけての長期にわたり、
丈夫で育てやすい花です。

http://garden-vision.net/flower/kagyo/calamintha.html

http://www.layhouse.co.jp/nature/calamintha.htm

http://plants-grow.jugem.jp/?eid=190

http://item.rakuten.co.jp/gardensk/c/0000001887

和名 カラミンサ
学名 Calamintha
別名  
分類 シソ科多年草
原産国
地中海沿岸
葉張り  
分布
生育場所 日当たりがよく風通しの良い場所
撮影日 2010.07.14
撮影場所 表参道
撮影場所の環境   

フェスツカグラウカ

Fefutukagradia

特徴日本の高山にも見られるウシノケグサの園芸品種。オーナメンタルグラスとして、青みがかった葉色と、密生してこんもりと茂る姿も楽しめる。

http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-f/naiyou/festuca0.htm

http://item.rakuten.co.jp/ogis/608/

http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-f/naiyou/festuca0.htm

http://mie0123.blog44.fc2.com/blog-entry-101.html

和名 フェスツカグラウカ
学名 Festuca glauca
別名  
分類 イネ科ウシノケグサ属 
多年草
 
原産国 オーストラリア、ヨーロッパ
葉張り  
分布
生育場所 日当たりよく、やや乾燥した土壌
撮影日 2010.07.14
撮影場所 表参道
撮影場所の環境   

ヒューケラ

Hyukera

特徴:ユキノシタ科ヒューケラ(ツボサンゴ)属は北アメリカにおよそ55種が分布する植物で、一年を通して葉を付けている常緑性で毎年育つ宿根草(しゅっこんそう)です(寒冷地では冬に落葉することもある)。

http://www.yasashi.info/hi_00022.html

http://kadankondou.com/flowers/page/65 

和名 ヒューケラ
学名 Heuchera
別名 ホイヘラ
分類 ユキノシタ科ツボサンゴ属
原産国は北アメリカ
葉張り
分布
生育場所 日当たりは好きだが
暑さと乾燥が苦手
真夏は半日陰
撮影日 2010.07.14
撮影場所 表参道
撮影場所の環境   

ゲラニウム

Zeranium

特徴ゲラニウムは、ザンギネウム(Geranium sanguineum)と、プラテンセ(Geranium pratense)がよく栽培されていますが、暖地ではザンギネウムが適しているのではないかと思います。 
 ゲラニウム・サンギネウム(アケボノフウロ)を午後日陰になるところに植えていますが、夏を越して花が咲きますので、耐暑性もそれほど弱くはないと思います。

http://www.shuminoengei.jp/?m=pc&a=page_p_detail&target_plant_code=60

http://heboen.hp.infoseek.co.jp/sanyasou/geranium.html

和名 ゲラニウム
学名 Geranium
別名 アケボノフウロ
分類 フウロソウ科 
フウロソウ属
 
原産地 ユーラシア
葉張り  
分布
生育場所 一日中明るい日陰
撮影日 2010.07.14
撮影場所 表参道
撮影場所の環境   

アジュガ

Ayuka

特徴茶色の葉の宿根草。アジュカは平面状に地表を覆うように増えていきます。横に伸びた茎が広がり増えていきます。アジュカは寒さや霜に当たれば葉はますます赤茶色になります。食い意地の張った私のような園芸家は、この赤茶色の葉が辺り一面に広がると、そこに庭一面に敷き詰められた板チョコを連想します。春になると葉っぱの色からは想像できないくらい綺麗な青紫色の花が直立します。夏場に木が茂り、その下に少し日陰ができるような場所が最適です。

http://www.yasashi.info/a_00012g.htm

http://flower365.web.infoseek.co.jp/00/013.html

和名 アジュガ
学名 Ajuga reptans
別名 セイヨウジュウニヒトエ
分類 シソ科 耐寒性常緑多年草 
原産地:ヨーロッパ
葉張り  
分布
生育場所 半日陰の場所でもok
撮影日 2010.07.14
撮影場所 表参道
撮影場所の環境   

フォルミウム

Foumium_2

特徴ニュージーランド原産、イギリスではニュージーラ ンド・フラックスともいいます。フラックスとは、本来、リネンの原料となる亜麻のこと。 ニュージーランドでは、このフォルミウムが非常に 役に立つ繊維植物として使われていました。 フォルミウムがキャプテン・クック率いるプランツハンターらによってイギリスに持ち帰られたとき、 その亜麻の繊維にも似たフォルミウムの繊維が亜麻よりもずっと強靭であったことで、ますますフォルミウムは人気の有用植物となった

http://www.engeinavi.jp/db/html/04_28_42.html

http://www.iris-gardening.com/colorleaf/12/1.html

http://www.takumi-hanashokunin.com/SHOP/sk0028.html

http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-f/zoku/phormium2.htm

和名 フォルミウム
学名 phormium.tenax
別名  
分類 ニューサイラン
 リュウゼツラン科
 
原産
ニュージーランド
葉張り  
分布
生育場所 日当たりは半日陰。マイナス5度程度までの場所で越冬。
基本的には日向がベスト。
撮影日 2010.07.14
撮影場所 表参道
撮影場所の環境   

マツバギク

Natubagiku

特徴南アフリカ原産。葉は多肉質で茎を這わせる多年草である。花は春から夏にかけ長期間開花を繰り返す。花は花弁が紫色で、やや光沢があり日中だけ開いて夜は閉じている。高温や乾燥に非常に強い。

茎は木質化し、地上を横に這い、先端が立ち上がる。茎は根本でよく分枝して、まばらなクッション状の群落になる。節があって、葉を対生する。葉は断面がやや三角になった棒状。花は一見キクにも似ている。花弁は細いものが多数並ぶ。

http://www.hana300.com/matuki.html

http://handy-power.jp/management/nonstress/gardening/gardening/flower/my_flower/gardening_matubagiku606.html

http://www.weblio.jp/content/松葉菊

和名 マツバギク
学名 ampranthus spectabilis
別名  
分類 ハマミズナ科多年草 
原産国
南アフリカ
葉張り  
分布
生育場所 一般的に、陽当たりがよく、
水はけがよい用土
撮影日 2010.07.14
撮影場所 表参道
撮影場所の環境   

ツルヒメソバ

Turuhimesoba

特徴:背が低く、地面に這いつくばりながら長期間に渡って開花し続けるので、グランドカバーやロックガーデン等でよく用いられます。

http://www.kagiken.co.jp/new/kojimachi/hana-tsuruhimesoba_large.html 

和名 ツルヒメソバ(蔓姫蕎麦) 
学名 Persicaria capitata、Polygonum capitatum 
別名 ポリゴナム
分類 タデ科イヌダテ属の多年草
原産地:ヒマラヤ、インド北部 
葉張り  
分布
生育場所
撮影日 2010.07.14
撮影場所 表参道
撮影場所の環境   

ワイヤープランツ

Waiyapurantu

特徴細い枝から小さなかわいい葉が沢山茂る、とても感じのよい観葉植物です。寒さに強く、うちは九州の大分市ですが、上の写真のように霜除けもせずに庭植えで越冬しています。ほふく枝なので地を這うように伸び鉢から垂れ下がるので、寄せ植えとしてもよく利用されています。他に大葉のワイヤープランツ「コンプレッサ」という種類もあります。

http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/wireplants.htm

和名 ワイヤープランツ
学名 Muehlenbeckia axillaries Maidenhair Vine Mattress Vine  Wire Vine
別名 ミューレンベッキア
分類 タデ科ミューレンベッキア属 
原産地:ニュージーランド
葉張り  
分布
生育場所 日当たりを好むが、耐陰性があるので明るい日陰でも育つ
撮影日 2010.07.14
撮影場所 表参道
撮影場所の環境   

ラミウムホワイトナンシー

Ramiumhowaitonanshi

特徴春、高さ20~40cmほどの直立した茎を伸ばし、5~6月にかけて、白色の花をつけます。日本に自生するホトケノザの仲間。

http://www.engei.net/Browse.asp?ID=47438

http://xplala.aa0.netvolante.jp/pere/galleryb.html

和名 ラミウムホワイトナンシー
学名 デッドネットル
別名 Lamiastrum maculatumWhite Nancy
分類 シソ科多年草
葉張り  
分布 ヨーロッパ、アジア、北アフリカ
生育場所

半日陰、湿り気のある土壌

撮影日 2010.07.14
撮影場所 表参道
撮影場所の環境   

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